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きゅんもえきゅん死にどんとこい!
両日参加でどちらも昼のみ参加してきました!
1日目は冥加の扱いが絶妙!
抱腹絶倒なお腹いっぱい展開でした!
2日目はMF全開(笑)
謎の楽器ヴ○イオリン登場!
そして待ってました、千秋サマ!!
そんなこんなで楽しかったです!
以下はとりあえず自分用メモ
昼公演の前半を振り返ってみる~
ネタバレ確実です ご了承願います
流れは以下
01-OPドラマ(星奏)
02-「BLUE SKY BLUE」
03-ドラマパート「4つの合奏協奏曲~親睦会に中華鍋を忘れるな!~」前編
04-ドラマパート「星奏学院協奏曲~お前はいったい誰なんだ?~」(コルダ2)
05-「That's the life」 金澤紘人
06-「夢の軌跡」 如月律
07-「Bouquet ~微笑の花束~」冬海&天羽
08-CM
09-VTR(内田&岸尾)
10-ゲームコーナー
11-VTR(内田&岸尾)
12-ドラマパート「4つの合奏協奏曲~親睦会に中華鍋を忘れるな!~」後編
13-「絶望の挽歌」 冥加玲士
14-「お前ってヤツは!」 如月響也
15-「You're in my heart」 加地葵
16-「COSMIC LUCKY DAY」 加地葵
17-エンディング
18-キャストご挨拶
20-「Happy Time」
そんな感じの流れでした
以下は個人的レポート
純粋にイベントを楽しんでいますが
腐寄り解釈がおそらく多々発言されます
……気をつけて!
OPミニドラマ(星奏)
話としては、寮で待ち合わせの星奏組
理由はかなでが遅刻しないように
ということなのだが
結局かなでが寝坊するので
その間の星奏組のストーリー
しょっぱなからハルに呆れられる響也
「ハル、そと暑そうだな」
「響也先輩、夏だから当然です」
…ブラボー!!
ハル響を押す私には幸せ展開ですvv
そんな感じでかなでを待っているんですが
椅子にちゃんと座らないことを怒られる響也
どんだけ!!
年下、というより末っ子扱い!
律 「椅子に座るならちゃんとしろ」
響也「関係ねーだろ! 勝手だろ!」
ハル「ハァ……行儀が悪いにもほどがあります。如月部長の弟とは思えません」
響也「オレのせいじゃねーだろ。好きで弟やってるわけじゃねーよ!」
ハル「口が悪いですねぇ……もしかして、反抗期ですかぁ?」
ココ。ココ!!
ハルが超上から目線!!
言い方絶妙すぎる~~~vvv
ハルが響也を子ども扱いするところが大好きです!!
響也は「そうじゃねーだろ!」とかその後反抗するんですが
そんなの聴いちゃいないんだぜ!
さすがなんだぜ、ハル!
で、かなでがまだ来ない、という話になり
寝坊を防止するために寮での待ち合わせにしたのに
意味がない!とハルが言うと、如月兄弟が弁護
そして、響也がそういや、と語るのはバーベキュー
至誠館が持ってきた肉が美味かった!と
そこから、じゃあお礼をしよう!
という展開になりまして
神南にも必要、というハルに響也は
「いらねーだろ」と
なんですか、まだ反抗期ですか(ニヤニヤ)
結局神南にもお礼をしようと話がまとまったところで
かなで到着
そして、スタート!
あ、大地は松脂買いに行ってるから遅刻だそうですv
「BLUE SKY BLUE」
OPのドラマが終わったとたんに音楽が流れます
キャーvvv
初めて聴くよ!生で!(当たり前)
衣装が、みなさん……というか
じゅんじゅん、じゅんじゅん!!
流石だ、いつもブレてない
いつものじゅんじゅんだ!!
真っ赤な上下に紺のジャケット
毎回どこで探してくるのかという
一瞬神南カラー!?とか思っちゃったよ!
神南コンビも相変わらず
そしてなにより凄いのは、至誠館
ガッツリ制服!!
すごいなー、完璧な至誠館だったぜ!!!
パンフの衣装の方もいらっしゃいました!(ハル)
全員で♪
そして、キャスト紹介
トップバッターは至誠館
次が神南
そして天音
最後が星奏
キャストの順番は
八木沢
火積
千秋サマ
「楽しませてくれるんだろうな、期待してるぜ」
蓬生
「おめかしして来てくれたん? かわいいなぁ。もうどうなっても…しらへんで?」
冥加
天宮
七海
響也
「そんなに緊張しなくても大丈夫だって! いつも通りやればいい、俺がお前を…」
律
「デートだと思っていい。いつもより、かわいいな」
ハル
「まったく、こんな大切な日に忘れ物するなんて、やっぱり先輩は僕がついていないとダメですね」
ニア
かなで
以上の順番でした
覚えているのは神南と星奏のみ
(そこに記憶力を集中~)
セリフはそんな感じです
抜けてるところもあるけど
蓬生が…蓬生が!!!!
キャー!! 叫んだ!!
どうにでもしてくれ!
お前を見に来たんだから!!!
そして楽しみなドラマパート
「4つの合奏協奏曲~親睦会に中華鍋を忘れるな!~」前編
じゃんけんで負けてジュースを買いにきたかなでにニアが遭遇
部員の取材をさせて欲しいとニアが言うが
かなでは無理なんじゃないかな、とやんわり
するとニアが差し入れを!
チョコレートケーキの差し入れに、簡単に陥落なかなでちゃん(笑)
連れ立って部室へと戻ります
そこにはケンカをしている3人が!
ジュースを買いに行く前はこんなんじゃなかったのにと、かなで
そして響也に理由を聞いてみると
どうも、至誠館と神南のお礼のことでもめているらしい
食事をした後に、もうひとつ何か喜んでもらおう!と
話し合いをしていた3人が、それを巡ってケンカしている
その内容が……
(記憶の糸なのでセリフはそんなカンジ?なニュアンスで)
ハル「ケチつけるんですよ、響也先輩が」
響也「ケチじゃねー! 方向的におかしいっての!」
律 「お礼に紅白まんじゅうを渡すのが、おかしいのか?」
響也「信じらんねー!! あいつら紅白まんじゅう作って、ひとりひとりに渡そうとしてんだぞ!」
ハル「いいじゃないですか、お祝い事の定番です。喜ばれること間違いなし!ですよ」
響也「喜ばねーっつーの!! 至誠館はまだしも、神南には……」
という、なんとも律らしい考えが優先されていたという
つか、紅白まんじゅうって・・・
なんでココに大地がいないかな!!内田さーん!!
結局ニアが甘味が嫌いな人がいるかもしれない、と言った
ひとことで、違う案を考えることに
配慮が足りなかったとか律が思っていると、かなでが
演奏にしよう!と言いまして
それにしよう!と決定
で、途中、なぜニアがかなでと一緒にいるのか聴いてみる響也
差し入れにチョコレートケーキがあると言ったかなでに
あっさり買収されてるし、と呆れる響也のシーンもあったり
そんなこんなでお礼が手作り料理と演奏に決まった星奏メンバー
そこに大地から電話が
律「……すまない、俺の電話だ」
いやーん!なんか嬉しい
大地からの電話を律が取る、というのが嬉しい!!
即座に「大地か」と電話に出てくれて
とても嬉しいです!!!
お礼をすることに決まったことは既にメール済だった律への大地からの電話でした
メール見たよ、手伝うよ♪
みたいな会話でした
そして男性人は料理買出しの荷物もちへ
かなでは演奏の楽譜選びへと
まずは買い物チーム
響也とハルが借り出されました
ここでもハル全開!!
響也を超上から見下ろしますよ!!
響也「しっかし、料理って何作ればいいんだ?」
ハル「大人数になりますから、みんなでつまめるものがいいですよね」
響也「からあげとか、フライドポテトとかか?」
ハル「…フッ! 響也先輩、味覚がお子様ですね」
ハル、攻める攻める!(笑)
バカにする最上級な言い方でした!!
いいよ、ハル!!
響也は
お子様にお子様呼ばわりされたくねー!
とか言ってますが、聴いてませんから。ハル
そんなところへ練習へ向かう七海が登場
偶然の遭遇~ 笑
そこで、そうだ!とハルが七海へと大人数料理を尋ねます
中華しか詳しくないという七海に「?」な響也
ハルが七海が中華料理店の息子であることを説明
トキメく響也
響也「ラーメン、ギョウザ、ハルマキ! ショーロンポーもいい!……食いてぇぇぇ!!」
テンションが上がる響也にハルがバッサリ
そんな手間のかかる料理は作れません!と
そんなふたりのやり取りに、七海が提案
よかったら中華料理を差し入れする?と
七海的にはかなでがいるから、という
トキメキがあって、可愛かったですvv
そんなところに、ドドーン、ドドーン!!
登場ですよ、彼人が!!
冥加「フ……くだらんな!」
響也「お前は、冥加玲士!」
冥加「ラーメンだの餃子だの、手間がかかるだの! 三流のヤツは興味も三流だな!!」
いやあ、登場凄かった 冥加パワー凄い
会場の空気が一気にコメディに!!(笑)
三流と言われて食いつく響也をよそに
驚いたのは他の2人も同じで、特に七海
ここから天音、攻めるよー!!!
天音ワールド、凄すぎた!!!
七海「お2人とも、なんでこんなところに!?」
天宮「突然、冥加が昼飯は中華が食べたいって言うから、君のところへ行こうと思って」
七海「ええ!? ウチはおふたりが来るような店じゃ…」
冥加「俺が行くと不都合でもあるのか? 味はいいと聴いている」
天宮「そんなに緊張しなくても大丈夫。冥加は別に味が気に入らないからと言って、"まずいぜよ!" とテーブルをひっくり返したりしないから」
…どこもかしこも、可笑しい
セリフを文字にするだけじゃ足りないぜよ!
あの空気感がもの凄く、面白い!!
そんな天音を遠くから見ていたハルと響也
ハルが、フォローのつもりなんだろうか
とか思っていたりしたその時!
絡んできたよー!!
天宮「そこの星奏の人!」
星奏の人、って(笑)
すごいなー、天宮。全力過ぎる!
すかさず響也が自分の名前を告げてみる
戦ってみるんだぜ、響也は!
でもそんなことはムシされちゃってねー 笑
天宮「お礼するのに全てケータリングというのは、味気ないじゃないかな?」
響也「…聴いているようで人の話聴いてねーぞ、アイツ」
ということで、お礼はケータリングじゃなくて手料理!と
それでも響也は天宮へと説明しちゃうんだよ
天宮「手料理!? 彼女も作るのかい?」
ハル「当たり前です。そんなことが気になるんですか?」
天宮「気になるね……。彼女が作るなら…僕も食べたい」
この辺の天宮は食い気味で、攻める攻める!
間の取り方も絶妙で、もう本当に可笑しい!!
そこにもっと凄い人が反応しちゃったんだな!
料理を作るのが、小日向かなで、ということで
その名前が出てきちゃったから
ドドーン!な彼も反応しちゃった!
冥加「こひなた……かなで…!!!」
ドドーン!ライトがキラキラ~!!
演出半端ない!!
眩しかったよ、ライト!!
ここから冥加サマのオンステージでございます!!
宿敵だの燃やし尽くしてやるだの
圧倒的なあの冥加ブシ炸裂!!
なんか、もうよく覚えてないけど
とにかく、あの冥加ブシ!!
かなでへの想い、オンステージ@冥加
それが終了後…
響也「アイツ、変じゃね?」
七海「部長を悪く言わないでください!」
(でも動揺な七海)
ハル「僕は……ノーコメントです」
ハル、ハル!! 笑
言葉に出来ないよね!
何て言っていいかわかんないよね!!
そんなこんなでコチラ側で
アイツ変じゃね!? と見ていると
通訳、天宮登場!!
天宮「響也くんも水嶋くんも、冥加をまだ理解していないよ。彼は…全国大会でめぐり合うのが楽しみだな、お互い全力を尽くそう。君と僕とは最高のライバルだ! と、彼女に伝えて欲しいと言っているんだよ」
割と早口で言い切った天宮
やりきった!!!
この言い方も、本当にもの凄くいいの!
天宮声でサラサラ~と、さも当たり前のように
言ってくれるの!!!
でも、そんなこと誰も伝わってねー!ということで
響也「あのセリフから、どうやってそこまで…」
ハル「天宮さんにしかわからないですよ」
天宮「そうかな? 付き合っていると結構わかりやすいよ」
ええー!?
と誰しもが思ったが、もう誰も突っ込まない 笑
そして通訳天宮を通して思いが伝わった冥加サマはご満悦
すると…
冥加「ところでお前ら、中華鍋は持っているのか?」
響也「は? 持ってねーけど?」
冥加「うつけもの!!! 真の中華を作るなら中華鍋がないと話にならんだろう!! わからんのか!!」
響也「わかんねーよ!」
ええ、誰しもがやはり、わかんねーよ!
と思いました 笑
響也はそれでも頑張ってあの冥加へと突っ込んだよ!!
会話が成立しないのに、勇者だよ響也 笑
そんなこんなでやっぱり、三流だのなんだのバカにした挙句
冥加サマは去ってゆくときも豪快でした…
冥加「お前らは群れていろ。ファイナルで小日向を倒し…叩き潰してやる!!」
冥加「フフフ…ダーッハッハッハッハ!ダーッハッハッハッハ!」
高笑いです
ダー、は間違いじゃありません
そして去ってゆくのです
すばらしい出来です、冥加サマ!!!
スゲーな、日野くん
突然妙な所へ連れ去るだけ連れ去って、ご本人は去っていきました
そこでまたもや通訳天宮活躍☆
響也「…中華の話、どこいったよ。かなでに対する執着心スゲーな」
天宮「君たちと競えあえることも、楽しみにしているんだよ」
ハル「ええ!? とてもそんな意思を感じるところはありませんでしたが」
天宮「素直じゃないんだよ、彼は」
そこで、天宮も去ってゆきます
冥加、追いかけなきゃね 中華ランチ
というか、素直じゃない、とかサラリと言ったけど
そういうレベルじゃないから!!!
圧倒的な強さだ、天宮!!
天宮「それじゃ僕も失礼するよ。七海、僕たちは先に行っているから後でおいで」
と、七海の家の店へ行くのは決定!らしい!!
ということで慌てるのは七海です
天宮にそういわれて、「は、はい!」と返事をしたものの
ハルたちと話は途中だし、と七海
そこで…
ハル「宗介、僕たちのことは気にしなくていいから……早く…"アレ"を追え」
ハル、ハルー!!!
言葉にもできないか、ココも!! 笑
そしてなにやら七海に哀れみさえもある言葉 笑
いいなー、ハル チカラあるよ!!
ここでお買い物組はいったん終了
この後、七海ドルチェ
あの設定資料にある七海イラスト登場
花持ってるやつ!!!
七海の独白です
なんだったかな、確か…
響也やハルがうらやましいとか
毎日一緒にいられていいな、とか
僕も一緒にいたいとか
で、心の中で思うぐらいは許してもらえるかな、と
七海らしい、ドルチェでしたvv
そしてシーンはかわり楽譜捜索隊へ
演奏するための楽譜探しの部室シーン
かなでと火原です
かなでを手伝う火原先輩
どうして探しているのかをかなでが説明
でもぶっつけ本番だから心配なんです、と
火原へ相談してみると
音楽を楽しむことを忘れなければ大丈夫!!
という火原らしい言葉が
アイネクライネナハトムジークにすることを決めたかなでに
火原が思い出を語るのです
自分もアンサンブルを急にやることになったのだが、バラバラだった演奏があることで固まったんだと。
何が必要か、わかったことがあった、と
そんな素敵なことがあったんだ、と
どんだけ素敵なんだ!その思い出!!!
そして思い出を振り返るドラマが!!!
ここからコルダのドラマパート
「星奏学院協奏曲~お前はいったい誰なんだ?~」
ストーリーとしては、柚木のホームパーティで演奏する人が急病で来られなくなったから、火原へ相談。
すると火原がメンバーそろえるぜ!と集めたのが
日野、土浦、志水、冬海、王崎 そして火原
というメンバーで、その面々がドラマを展開
柚木が電話で火原や他のメンバーにお礼をしなきゃ、とか火原と話をして、その後どうする?みたいな
志水がやっときて、日野ちゃんが遅れるから、じゃあ先に練習しよう!ということに
そうしていると、日野ちゃんが遅れて登場
しかしそこには、なんと
しりとりをしているメンバーが!
??な日野ちゃん
音楽縛りのしりとりで、志水が「グ」で終わるものばかりを出すから、困っちゃう火原
並びとしては
日野・志水・火原 が左サイド(会場から見て)
土浦・冬海・王崎 が右サイド(会場から見て)
という並びで、しりとりだと志水の後が火原なのでした
日野「なにしてるんですか?」
王崎「しりとりだよ♪」
日野「楽しそう~♪…って、そうじゃなくて!」
日野ちゃん、ひとりノリツッコミ 笑
その後は日野ちゃんもボケに 笑
王崎を先頭に他メンバーがボケ倒してゆくので
突っ込み役の土浦がひとり大変
しりとりをしていた理由は
アンサンブルの音が決まらず、何か足りない!ということになって
連帯感を持とう!という話になって、しりとり、だったようです
日野ちゃんも来たし、練習する?という話になるのだが
もう少し休憩しようということで
じゃあ、しりとりの続き?と思っていたら
新しいことにしようよ! と火原
そこで王崎が提案したことは…
王崎「知っている人の、ものまね、してみない?」
その言葉にメンバーが乗り気、乗り気!
次々と乗り気発言に次々土浦が突っ込みを!
湧き上がる会場!!
冬海「も、ものまね…とか……」
王崎「大丈夫だよ。口調をちょっと真似して喋ればいいんだよ」
冬海「…それなら…なんとかできそうですv」
土浦「なんとか!?」
志水「やったことないけど、僕、がんばりますvv」
土浦「志水も!?」
みたいなカンジで進んでいきまして
ものまね合戦、凄かった!!!
ちょー楽しかったよ!!!
火原→リリ
土浦→志水
冬海→火原
志水→土浦
王崎→冬海
というレパートでした
日原がトップバッターで「~なのだ!」「バッサバッサ(羽の音)」と言いながらリリのものまねをしていると、それを志水が当てまして。
火原「次は土浦が志水くんのものまねしてよ!」
志水「よろしくお願いします。土浦先輩v」
という展開に
土浦…がんばった!! 笑
かわいかったよ!!
もー二度とやらねーぞ!とか言ってましたが、またやって欲しいですvv
で、そのお礼にと今度は志水が土浦のまねを!!
おおお!!どうくる、志水!!
…まんま志水でセリフだけが土浦という(笑)
それがまたかわいいんだ!!!もー!!!
そして、俺はお前にそう見えてるのか?と心配する土浦
次はひとり気合を入れている冬海ちゃん
スーハーと深呼吸を繰り返し、声が裏返ったりな冬海ちゃん
「火原先輩ファンの方、ごめんなさい!」
と前置きあっての、火原でした
可愛かったよーう!!
爽やか少年声で、それに対して火原は棒読みで褒める 笑
だんだんと趣旨がずれてきていることに土浦は気付いたのだが、もう止まらないんだぜ!
真打登場、王崎先輩!!
王崎「じゃあ、僕もやってみようかな!」
土浦「先輩はいいですから!!!」
王崎「ええー、それじゃあ不公平じゃない? あと、誰がやっていないんだっけ?」
志水「冬海さんです」
喉の調子を整えて、王崎、いきまーす!
あっさり冬海ちゃんのものまねしたよ 笑
かなりのハイトーンボイス、でもコニタン 笑
かわいい、かーわーいーいー!!!
こんな王崎を見たくなかった、とぽつり土浦
でも他のメンバーはべた褒め 笑
ブラボー!!!
そして、練習を再開しよう!ということになりまして
音が上手く決まらなかったのは、日野ちゃんがいなかったから、というそれぞれの想いが語られたところでドラマはおしまい☆
さて、ここからはソロパート!
トップバッターは金やん@石川さんvvv
「That's the life」
もう、あの曲ダイスキ、だーいーすーきー!!!
「Hey!」なんて、一生言えないと思ってた
「イェーイ!」なんて、一生言えないと思ってた
ありがとう、ありがとう!!
ちょう、しあわせ!!!
衣装はキンキラキンにサングラス
バックダンサーは森田くんと朱ちゃん
この振り付けがかわいいの!覚えやすいの!
途中でサングラス飛ばしてくれましたv
盛り上げてくれたよー!!!
次は律@コニタンのソロ
「夢の軌跡」
スタンドマイクが用意されたときはコニタンじゃないと思った
でも、コニタン!!!
ありがとう、ありがとう!!
これもダイスキ、だーいーすーきー!!!
コルダ3のキャラソンアルバム、一番のヘビロテ曲
ナンバーワン!が次々登場で感動の嵐
衣装はシルバーグレー?のちょっと光沢ある衣装で
ピンがなんかキラキラしてました
最初音が取り辛そうでしたが、Aメロで巻き返し
し か し !
大サビ前のところで間違えちゃったコニタン
ごにょごにょと歌っちゃったコニタン
「ハッハッハッ!間違えてしまった!」
と間奏で認めちゃった発言もありました~
次はデュエットで冬海&天羽
「Bouquet ~微笑の花束~」
花束もって小さな帽子かぶって、お揃いvvな衣装がカワイイ!!
女の子は華やかだ~!!
曲もかわいいので、好きですvv
その後、CMに入りまして久遠さん登場
そうそう、この人がいないとね☆
しかも、星奏学院の制服で登場
すごいなー、毎回コスプレだよ 笑
ここで、なんと、なーんと!!
本邦初公開!!!
スクールシリーズCDの、なんと
神南のジャケットが!!!
喰いついた、ものすっごく、喰いついた!
前のめり、前のめり!!
いやあ、いいもの見せてもらった
しばらく生きてゆける
あれが、私服…か、そうか!!
神南は神南でした
赤と白で、背中合わせで
人数少ないからドドーン!と2ショット!!
全力で誘ってくれるジャケットに完敗
…ついてゆく、神南に!!!!
その後、なんとVTRで内田さんと岸尾くんが登場~
ということろは、また後日書きます
今日はここまで「思い出その1」でした~
…な、長いよ? まだまだ続くよ?
明日以降にですけど
ここからはイベント外の思い出
いや、ある意味これもイベント内なんだけどね!
両日ともに98さんと一緒でしたv
ほとんどイベント絡みは一緒です(いつもありがとう!)
ランチをしつつ、これから始まることについての小会議
いやあ、いいね。テンションあがるね!!
個人的に今回は、オトメでいこう!と
初日は白のワンピース、二日目はピンクのワンピース♪
歳を考えろ!!と言われることこの上なしですが
いいんです、私にとって夢の国、それは聖地(頭おかしくないよ?)
発言が時折ドSでも、心と見た目だけはオトメでいたいですv
いつもの場所でいつものように待ち合わせて
ランチタイムを堪能しつつ、ふたりで
「リアル神南探しに行こうぜ!」
とレイヤーさんを見つめに行って来ました
となりの芝生は今日だけは森の広場!!!
どんだけ、どんだけー!!!
どこを振り返っても、素敵なキャラがいましたよ!!
すごいのは楽器を持っている人がたくさんいらっしゃったことです
尊敬に値する。その完璧を求める姿、ブラボー!
やはり3のキャラが多くて、見ているだけで幸せvv
だったのですが、勇気を絞って、写真を撮らせてもらいました!!
二日目に至っては、自分も入って撮らせてもらいました。…エヘ。
アタラと八木沢部長の真ん中で両手に花はコッチじゃ!!
と思いつつ、姫のように手を取ってもらって
…一生手を洗わないわ!!と心に誓いました
ありがとうございました!!本当に!!
神南も本当に素敵でしたーvvv
三次元に神南いたし!!!(大真面目)
グッズ売り場も徘徊しつつ、写真撮ったりしたよ!
入り口にリリの銅像とそこに各学校の校章があったので
全校撮ってみたら
天音がやたらとキラキラに撮れて(光が上手い具合に反射していた)
さすが天音~!とその脅威を知りました
グッズは基本パンフレットとあれば限定CDを買うぐらいなのですが
今回、あのポストカートが気になって
開場する前は残っていた、蓬生&大地
終わったあと見たら、なかった……
ないと思うと悔しい、この思い!!
二日目の帰りはそんな感じに軽く残念を背負って、打ち上げへ~
私の諸事情で早く帰らねばならないので、スイーツでv
どうせなら、あの蓬生の執事コスのケーキ皿!!!
と思って、注文したのが
桜と苺のワッフル + オレンジレモンアイスティー
…大ボリュームでした お腹いっぱい!
語りたいことはもっと山ほどあります
語ったことも山ほどあります
悔いはない!!!
蓬生のドルチェも見たし!!!
千秋サマのソロも見たし!!!
ハルのドルチェも見た!!